試合

2月5日(日)第13節 vs サントリーサンゴリアス戦前に行われた「親子タグラグビー教室」に菊池和気選手と中川昌彦選手が参加しました

2月5日(日)、東京・秩父宮ラグビー場で開催のトップリーグ第13節 vs サントリーサンゴリアス戦の試合前に、競技場横のテニスコートで「親子タグラグビー教室」が行われ、サントリーサンゴリアス、東芝ブレイブルーパスの選手と共にコベルコスティーラーズから菊池和気選手、中川昌彦選手が参加しました。事前応募された親子の中には、初めてタグラグビーをするという初心者も多く、タグの取り方など、基本から練習はスタート。
その後、チームに分かれて、円陣を組んでパス練習、そしてルール説明の後、実戦へ。試合では、初めてとは思えない程、切れ味鋭いプレーを連発するお子様も多く、選手たちも感心した様子でした。閉会式では各親子にタグラグビー修了証を授与。さらにお子様には、タグラグビーボールがプレゼントされました。最後は参加者全員で記念撮影をし、約1時間の教室はあっという間に終了。子どもたちも、お父さんも、選手も、生き生きとした表情でプレーしている様子が印象的なイベントとなりました。

  • 2人組になって、まずは握手。写真は菊池和気選手。

  • 一人タグ取りの様子。写真は菊池和気選手。隣は自分より大きな選手をかわしてスピードあるプレーを見せていたダイスケ君。「将来有望ですよ!」と菊池選手もそのセンスに太鼓判を押していました。

  • 2人組になってタグの取り合いっこ。写真は中川昌彦選手

  • 遊び感覚でパス練習。写真は菊池和気選手

  • 中川昌彦選手

  • 菊池和気選手

  • 閉会式の様子。選手と参加者がハイタッチ!

  • 参加されたコベルコスティーラーズファンの親子。お父さん、赤のジャージが決まっていますよ!

  • 参加者全員でハイチーズ!

  • コベルコスティーラーズからご参加されたお子様にボール型キーホルダーをプレゼントしました

  • ボール型キーホルダーをプレゼント!

  • イベント終了後、子どもたちに囲まれ、大人気だった両選手

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